バッテリーレスベランダ太陽光発電のChariot Lab.の掲示板

[452]
Chariot
2026/08/17(Mon) 22:23:21
https://www.chariot-lab.com/
メインサイトのカテゴリを更新し、「読み物系」を独立させました。


[451]
Chariot
2026/08/17(Mon) 21:40:59
サーバのログをChatGPTに与えると、非常に細かく解析してくれる。
今回は、AI系のボットのアクセスを解析してみた。
人間のアクセスも大事だが、AIに紹介してもらうには、AIからのアクセスも重要。
ちなみに、自分の特許を、自分が営業せず、AIに営業してもらうのが目的。
尚、SEO対策にある程度の出費をしているので、完全に無料ではない。


UA UA一致総数 公式IP一致=正規 公式IP外=偽装/非正規 正規率
GPTBot 1,646 943 703 57.3%
OAI-SearchBot 1,612 901 711 55.9%
Claude系 2,827 1,127 1,700 39.9%
Applebot 1,912 1,078 834 56.4%
PerplexityBot 756 5 751 0.7%
合計 8,753 4,054 4,699 46.3%


「公式IPまで確認できた正規AI系アクセス:4,054件」
その内訳は、
OpenAI:1,844件
Anthropic:1,127件
Apple:1,078件
Perplexity:5件
です。


がんばれAI、特許のライセンス先を見つけてくれ。


[450]
Chariot
2026/08/14(Fri) 20:11:42
インドの弁理士事務所にお世話になることになりました。 
費用は、基本料金600ドル、中間処理のミーティング同席に1時間当たり450ドル(ミーティングの時間とその準備の時間に課金)。
自主補正は追加費用かかるから、中間処理の時に補正すればいいと提案された。

中間処理のミーティング同席費用は、自分だけで何とかできそうだったら払わなくていいらしい。
中間処理の文面を見てから判断する。
今回は、特許評価である程度の価値があるという結果が出ているので、迷ったら同席依頼するだろう。
中間処理の費用見積もりは迅速に出してくれるらしく、その費用見積もりを補助金申請に使う可能性あり。

中間処理は、あと11か月後くらいらしい。
さて、外の意見を聞きつつ、進める。

一応インドとの英語テレコンなんとかなった。
補助金をsubsidiaryと言ってしまう場面もあったけど。
正解はsubsidyだよね。

これが特許評価です。
https://share.chariot-sender.com/data/123610078438/patent_value.pdf


[449]
Chariot
2026/08/14(Fri) 18:08:19
太っ腹情報公開。 米国特許の価値を査定してもらいました。
https://share.chariot-sender.com/data/123610078438/patent_value.pdf


[448]
Chariot
2026/08/13(Thu) 22:28:51
fiverr(アメリカのココナラのようなサイト)では、特許の価値評価なんていうサービスもある。
弁理士や法律のバックグランドではなく、ファイナンスのバックグランドの人がやっている。 ちなみにフランス人らしい。 
頼んでみることにした。 
価格は200ドル。


[447]
Chariot
2026/08/12(Wed) 20:01:50
日本での基礎出願があるので、比較的内容をオープンにしやすくて、やりやすい。


[446]
Chariot
2026/08/06(Thu) 21:41:59
https://www.chariot-sacs.cn/
中国ドメインのサイト、中国語版に換えました。


[445]
Chariot
2026/08/02(Sun) 18:24:43
https://www.chariot-sacs.cn/
中国ドメインのサイト、SSLに対応しました。


[444]
Chariot
2026/08/02(Sun) 13:58:58
http://www.chariot-sacs.cn/ 
中国ドメイン取得しました。
今は英語コンテンツ入れてます。 
そしてSSLは未対応です


[441]
Chariot
2026/08/01(Sat) 16:39:56
Chariot SAMBAに関する最初の米国特許維持費を払った。
しばらく有効な状態になった。


[440]
Chariot
2026/08/01(Sat) 15:34:01
この世の中で何かやろうとするとその活動は政治と切り離せない。 
米国に寄りすぎると中国から嫌われるし、その逆も言える。 
米国とも中国と
もうまくやっていく方法を生み出したい。 
中国のcnドメインを申請してみた。 
サーバはさくらのVPSで米国からも中国からもアクセスできる。


[438]
Chariot
2026/08/01(Sat) 14:31:23
自サーバの週次バックアップ取得のタイミングで、ストレージ容量が低下していたら古い週次バックアップを削除するようコードを改良した。 
少し心の平和が改善した。


[437]
Chariot
2026/07/31(Fri) 00:36:31
https://www.chariot-lab.com/index.html

IT・ソフトウェア を独立カテゴリにするよう整理しました。


[436]
Chariot
2026/07/30(Thu) 20:44:48
米国の特許制度絵が変わり、日本在住で米国特許を出願・処理するのに、米国の弁理士が必要になった。

fiverrってどんなサービスだろう?
日本のココナラのようなサービスらしい。
海外の仕事依頼サイトを使ってみたことはない。
物は試しということで、140ドルの特許調査サービスを使ってみることにした。
さて、どの程度の品質のものが納品されるか。
50ドル特許の中間処理に協力してくれるサービスもある。
このサービス、50ドルなのは1時間で終わった場合のみらしいが、それでも安い。
米国のサービスと英語でつながるのには当方、全く抵抗がない。


[435]
Chariot
2026/07/29(Wed) 20:55:01
https://www.chariot-lab.com/interests/cloud_glossary.html

日本語・英語・Microsoft語・AWS語・GCP語 対訳用語集
を公開しました。
よろしくお願いいたします。


[434]
Chariot
2026/07/26(Sun) 07:28:51
戦略在庫

私は4.1畳の倉庫を持っている。
そこには、電子部品、PCパーツ、USBハブなどのPC周辺機器、コメなどの保存食料、マスク、旅行用トランク等、様々なものが保管されている。

電子部品は、在庫切れで1年以上待ったこともあり、また一度に大量に買った方が単価が安くなる。
そのため、かなりの在庫を持っている。
小電力用FET、小電力用ダイオードなどの、
・一度に大量に使い、
・単価が安く、
・かさばらない
といった特徴を持つ電子部品は、1回で2000個買ったこともある。

PCパーツは、価格変動があり、安いときに多めに買っておくと、高いときに買わずに済む。
押し入れの中から掘り出し物。SATA SSD2TBが2台。4台買って2台は使った記憶なかったからどこかにあると思った。当時の買値1台当たり13000円。
このSSDはおそらく買ってから3年程度になるだろう。
今回は押し入れの中に保管していたが、こういう長期保存品は、今後は倉庫に保管するようにするだろう。

M2 SSD SN850X 8TBも持ってます。
当時の買値は12万円ほど。現在の状態は開封済み未通電。ヤフオクで18万円くらいで売れるらしい。
ちょっとオーバースペックだけど自分でも使い道はある。

他にDDR4メモリ32GB x2、DDR5メモリ16GB x6を在庫として持っている。
CPU、電源、マザーボードに関しても在庫を持っていて、
PC丸々2台分作れる在庫を持っているはずだ。
これらは、Chariot SACSの実験に使う予定だ。

電子機器と関係ないものでは この前、伝染病対策のマスクを15箱買った。
現在、Amazonなどでは、45%引き等で投げ売りされている。
マスクは、品薄になってから買い占めると社会問題になるので、潤沢に出回っていた時に買ったことを証明できるよう、買った時の購入証明書を保管しておく。

こういった価格が高くなったり品薄になったりする可能性のあるものは、戦略在庫として確保する方針。
こうすることにより、出費を抑えること、在庫不足で研究が止まらないようにすることを、方針とする。


[433]
Chariot
2026/07/22(Wed) 22:26:16
記事を1つ上げました、ぜひお読みください。
https://note.com/chariot_lab/n/nd4631b92d38b
個人研究所とはどうあるべきか ~Chariot Lab.の考え~


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