こんにちは、今回は、AIに自分の何かを紹介してもらう方法を書きます。 何か商品やサービスを検討するとき、AIに聞くことは多いと思います。 例えば、AIに「日本を代表する金融機関」と入力したところ、1.三菱UFJ銀行、2.三井住友銀行、3.みずほ銀行 の順に紹介されました。 これを見て、みずほ銀行を1番目にしたいと思った方もいらっしゃるでしょう。 そういった検討の際も、この記事は参考になるでしょう。
私は、Google-USAで\"Save more electricity than a solar panel generates\"と検索すると、Google Geminiに私の考えた技術「Chariot SACS」について語ってもらえるようになりました。 詳細は、以下をクリックしてください。
尚、Google-USAで"Save more electricity than a solar panel generates"と検索しても同じ結果になります。 本記事では、どのようにしてGoogle Geminiに、私の考えたことを紹介してもらえるようになったかを書きます。
ざっと、重要なことを並べると、以下の通りになります。
また、日本語キャッチコピー「発電した以上を家計の消費電力から節約する」、英語キャッチコピー「Save more electricity than a solar panel generates」というキャッチコピーを用意しました。 実はこのキャッチコピー、「Chariot SACS」の研究を始める前から頭の中にあったもので、このキャッチコピーが正しいかどうか実験で確かめたのです。 尚、英語キャッチコピーでsolar panelが単数形になっていますが、これには、太陽電池が1枚だと、逆電流防止ダイオードが不要になるので効率面で最もメリットが大きいという意味で、意味があります。 このキャッチコピーを見た方が、「うそ?どういうこと?」と思った場合、以下の画像1枚で全て受け止めます。 そのため、この画像1枚を作るのに1日かかりました。